

東京都に住んでいる方も「フェラしてほしい!」っていう時は男ならば誰しもあるでしょう。フェラってメチャクチャ気持ちいいので、フェラが嫌いという北海道の男性はいないでしょうからね。
このフェラしてほしいいっていう時に東京都の方がどうすればいいか?ということですが次の②つの方法が考えられます。
東京都にいる彼女や嫁にフェラしてもらうということを除けは、この2つの方法が間違いないでしょう。
まず①の出会い系サイトでフェラしてくれる東京都の女を探すということですが、この方法がお金もほとんどかかりませんし、フェラ友にしておけばこれからいつでもフェラしてもらうことができるのでおすすめです。
出会い系サイトは大人の関係を求めている東京都の女性が利用していますので、フェラしてくれる女性を探すのは割と簡単です。

フェラしてほしい時に東京都の方に今1番おすすめなのがJメールです。アクティブユーザーが多く圧倒的に出会いやすいですよ。

ワクワクメールもおすすめの出会い系サイトで東京都で20代の若い女性が多い傾向です。

ハッピーメールは老舗の出会い系サイトで安全で、30代以上の人妻熟女も多く利用していますよ。
フェラしてくれる東京都の女を上記の出会い系サイトで見つけることができれば、フェラしてもらうことになりますがカーフェラはおすすめです。
ホテルに行ってフェラだけっていうのも微妙ですしお金もかかります。その点カーフェラはフェラ抜きだけしてもらいやすいですし、ホテル代などのお金もかかりませんからね。
また野外でフェラしてもらうよりもゆっくりフェラを堪能することができるでしょう。そこで、東京都でカーフェラするのにおすすめのスポットを紹介しておきます。
品川区の大井埠頭は都内で有名なカーセックススポットです。カーフェラしている人ももちろん多いでしょう。
大井埠頭海浜公園近辺に多く集まっていて、覗き目的の方も多いです。
中央区の晴海埠頭はレインボーブリッジが見えるので雰囲気がかなり良いですね。女性は雰囲気に弱いですから簡単にフェラしてくれるでしょう。
お台場海浜公園の駐車場も人気のカーセスポットです。覗きは少ない場所なので、安心してカーフェラしてもらえますよ。
ただ、警察の見回りも多いので注意が必要な場所でもあります。
練馬区にあるショッピングモールのIMAの立体駐車場は1,200代も車が止められるようになっています。
駐車料金は有料ではありますが、安全にカーフェラできるスポットなのでおすすめです。
②つめの北海道のデリヘルを利用するですが、お金はかかりますが間違いなくフェラしてもらえます。デリヘルはフェラ抜きのみなので、セックスまでしたくないという時もサクッとフェラ抜きだけしてもらえます。
タダでメリットとしてお金がかかるということですね。ホテル代とデリヘル代でお店にもよりますが1万円~2万円程度は必要だと思っておくといいでしょう。
フェラしてほしい時ってしょっちゅうあると思うのですが、しょっちゅうフェラしてもらうために!1~2万円を支払うのはちょっときついですね・・・。
とりあえず1回急いでフェラしてほしいという方の為に、東京都でフェラしてもらうのにおすすめのデリヘルを紹介しておきますね。
ウルトラプラチナムは東京を代表するデリヘルですね。かなり日記のお店になっています。
フェラチオ好きなら1度は体験しておきたいお店です。超有名AV女優なんかも在籍していますよ。
渋谷ポアゾン倶楽部もAV女優も沢山在籍しているうえ、かなり可愛い子がそろっているお店です。映像で見ていた女優さんにフェラチオしてもらえるなんて夢のようですよね。
AV女優以外にもスレンダー系、巨乳系、モデル系、ギャル系と様々な感じの子がそろっているお店です。
本当に激安なのが奥様特急池袋大塚店です。30分4,000円というコースまでありますからね。フェラしてもらうのが目的ならばこれでも十分楽しめるでしょう。
激安ではありますが、女性もエッチで優しい人妻や若くてかわいいピチピチギャル等上玉がそろっていますよ。
全国展開しているドMグループの上野店である「ドMバスターズ 上野店」です。
お店の名前通りドMな女の子とエロいことをすることができますよ。しかもオプションすべてが無料となっています。
高身長専門のデリヘルです。抜群のスタイルと艶めかしい美脚美女が勢揃いしています。高身長美女好きには溜まりませんね。
デートコースもあるので、食事や映画といったデートをしてからホテルでフェラチオというのも可能ですよ。
私は40歳会社員で東京に住んでいます。現在既婚者でありながら、社内の部下と不倫に陥っています。
不倫中の彼女と言うのは、28歳の独身女性。顔は意外に可愛く、比較的スリムな体系ですが出るところは出て、引っ込むところは引っ込んでいるといったナイスバディ。
この彼女との出会いは、一緒に同行した社内の出張日。現地での仕事が終わり、その後彼女と夕飯がてらに酒も一緒に呑んでいると、彼女の方から私に好意を持っていたことをいきなり告白。
上司である私は少し躊躇しましたが、据え膳食わぬは男の恥と考え、彼女との不倫が決心します。
どちらかと言うと彼女の方が優先的に責めてくる感じ。とても長い彼女の舌は、男の感じるポイントを卑猥に舐め続け、それは今まで経験した女性と比べても最高のリップ。
いよいよフェラです。彼女はこちらを見ながら、厭らしく舌先を出したかと思うと亀頭をチロチロ。…こんなにスケベな女とは普段の勤務態度からは想像できません。
そして溢れる我慢汁を舌先で伸ばしながら私へ見せてつけてくるのはかなりのプロフェショナルと言っても過言ではないでしょう。
…奥深く私のマラを咥え込みだしてきました。ゆっくりゆっくりと上下に頭を動かし始めます。あまりに口の感触が素晴らし過ぎて数分もせずに私は発射。
この喜びを機に、彼女のフェラチオを楽しむ日が続き始めます。
今日は彼女との不倫の日。繁華街から離れてた飲み屋で一杯呑んだ後、ラブホへ向かいます。
ラブホ到着。部屋に入ると即フェラ開始。時期はまだ真夏であり、汗だくになった私のサオを美味しそうに舐める彼女は変態な淫乱女そのものです。
今度は剥ぎ取る様に服を脱がされたかと思うと、ベッドに四つん這いになる様に言われます。
指示に従い、尻を突き出し、四つん這いになる私。…隣にある鏡にはなんとも恥ずかしい自分の姿が映し出され、これはこれで興奮します。
彼女は私の股の間に頭を突っ込み、天井を向きながらフェラ開始。…凄いじゃないか…と、心で呟く私。
相変わらず舌先を亀頭にツンツンしながら、重力で私の我慢汁が彼女の口の中へ流れ込んでいます。
アナルに指を突っ込まれました。それは次第にズボズボと激しく指の出し入れをされていきますが、フェラは相変わらず続けています。…まるで2人の女から前方フェラ、後方はぺニバンで犯されている気分。
そして我慢出来なくなった私はトコロテンで彼女へ顔射。
彼女のフェラは最高で、このフェラ天国からいつまでも抜け出せない私は、今でも不倫を楽しんでいます。
CAのその女性と初めて会ったのは渋谷のとあるバーでした。私はお酒をたくさん飲んでベロベロの状態で、もう朝を迎えるくらいの時間帯でした。
うっすらとした記憶の中でもはっきりと、彼女の顔も関西弁の喋りも可愛かったのはしっかり覚えていました。記憶のない中で長時間話して打ち解けていた私たちは連絡先を交換し、その日は解散して別々に帰りました。
LINEで連絡を取り合う中で、彼女がCAであり私と同い年である事を知り、さらに興味の湧いた私は、渋谷でのデートの約束を取り付け、日中からデートをしました。
すっかり夜になり、私たちは初めて会った場所である渋谷のバーで飲むことにしました。2人でワインボトルを1本頼み、楽しく会話しながらグビグビ飲みました。すっかり酔った私たちは、そのバーで熱い接吻を交わしました。
勢いそのままに2人は私の渋谷の自宅へ。ベッドの上でよだれが足れるほどディープキスを交わし、お互いの体を触りあいました。お酒も入っていたからなのかお互い出会ったばかりで興奮していたのか、1時間ほどその状態が続いていたと思います。
そして私は彼女の下腹部に指を入れ彼女をオーガズムに誘ったところで、続いて挿入をしようとゴムを取り出そうとしたところで、彼女に「入れるのはあかん~」と拒否されました。
「まだそういう関係じゃないでしょ?」と。つまり、付き合わないと最後までやるのはダメだという意味です。特に私も当時彼女がいたわけではなかったのですが、彼女を作る気は全くない時期でしたので、「付き合おう」とは言わずにその攻防戦は続きました。
その最中、ふと彼女は挿入をしようとする私を後ろに押し倒し、私の勃起した息子を口に咥え、激しいフェラチオを始めました。なんとしても挿入をしたかった私でしたが、CAの彼女のフェラチオがとても上手く、されるがまま状態でした。
ディープキスをしている時点でよだれが大量に出ていた彼女のよだれフェラは、それは極上の気持ち良さでした。彼女の長い黒髪は、上下に揺れる頭と同時にさらさらと揺れ、視覚的にも興奮ものでした。
実はこの当時私は男友達と2人でルームシェアをしていたのですが、彼女の口から出るジュポジュポ音は確実に隣の部屋で寝ていたルームメイトに聞こえていたと思います。
10分ほどその状態が続き、我慢できなくなった私の息子はついに発射。あまりの興奮にいつも以上に大量に発射してしまったのですが、彼女は口の中でそれを受け止め、ゴックンと飲んでくれました。
これが私のCAとの尺八体験談です。その後日も何度かお代わりさせて頂きました。
東京都で知り合った女性にフェラチオをしてもらったことが忘れられません。
もちろん挿入は好きなのですが、フェラチオの方が気持ちいいと思うことがあります。やはりテクニックを持っている女性のフェラチオは最高です。
東京でナンパをしてホテルでセックスをした女性は吸う力がすごくて悶絶してしまいました。本当にフェラチオが上手い女性と会うことはなかなかないのですが、最高に気持ちいいフェラチオをしてくれたから快感がすごかったです。
女性はどこでフェラチオの仕方を覚えているのか不思議です。やっぱりセンスが良い人のフェラチオじゃないと気持ちよくないです。どんなフェラチオを男が好きなのかをよくわかっている女性にしてもらいたいと思っています。
パートナーから上手いと褒められたらどんな女性でも喜ぶのではないでしょうか。相手に喜んでもらいたいという気持ちが強い女性はフェラチオが上手いような気がします。
献身的にフェラチオをしてくれた女性には上手かったと言うようにしています。フェラチオでする射精は挿入とは違った気持ち良さがあるからやめられないです。おそらくクリトリスで感じる快感に近いと思います。
私の周りでもフェラチオが好きな男性はたくさんいます。フェラチオをしてもらいたいから風俗に行く男は少なくないです。やはり素人よりもプロの方がフェラが得意な印象があります。
私のセフレはピンサロとかの風俗で勤めたことはないと言っていたのですが、プロのような舐め方でした。
本命の彼女はあまりフェラチオが好きじゃないから私からしてほしいとはなかなか言えないです。だから、どうしてもフェラチオの気持ちよさを味わいたくなったらセフレとホテルでセックスをすることにしています。
セフレよりもフェラチオのテクニックがある女性は他にいないからこれからも付き合うつもりです。
東京のピンサロで初めてフェラチオをしてもらった時は感動しました。エロ動画では当たり前のようにフェラチオをしていたのですが、素人の彼女にしてもらったことはありませんでした。
会社の先輩に紹介されたピンサロで人生で初めてのフェラチオを体験しました。最初は緊張したし、恥ずかしかったのですが、いざ女の子にフェラチオをしてもらったら気持ち良すぎて恥ずかしさが吹き飛びました。
私がセフレとセックスをする時は最低でも2回はフェラチオをしてもらっています。
これからも日常のストレスを発散するために、セフレにフェラチオをしてもらおうと考えています。
俺が4年間通った、東京の郊外の大学の卒業式の日のできごとだ。
午前中に卒業式が終わって、その後は、小綺麗なレストランでゼミの卒業パーティー。演劇系の大学で、他の一般的な大学生活より、きっと一緒に汗水流してきたに違いない最高で熱いメンバーが揃っている同期のゼミ生たち。
レストランでのパーティーは大盛り上がりで、まだまだ飲み足りないということで、ゼミの中でも一番の親友だったM君の家で、飲むことに。
M君の家に着いた俺たちは、もうすでにかなり酔っぱらっていた。
メンバーは、俺、M君と、あと男が2人。女子は、ギャル巨乳のH美と、真面目で清楚系のAYちゃんと、背が高くてハーフ顔の美人・Kちゃん。このハーフ顔のKちゃんは、俺の親友M君の彼女で、二年生のときから付き合っている。
共に舞台を創ってきた俺たちは、思い出話に花を咲かせながら、夜もふけていった。そして夜中の2時過ぎくらいだろうか・・・王様ゲームがはじまった。
大学生なら、あるあるだろうが、演劇系で真面目なメンツが揃っている俺たちの、ゼミでは、4年間、一切そんな淫らな遊びはなかった。が、卒業という開放感からか、王様ゲームはどんどんエスカレートしていった。
「2番が、4番の胸を直で観る~!!」「王様の言うことはぜったーい!!」2番は俺、4番はギャル巨乳のH美・・・、二人で廊下に・・・H美は廊下に出ていきなり上の服を捲り上げ、ブラ越しにパイを見せてきた。
きょどっていた俺に酔っぱらったH美は、「ブラめくって、舐めていいよ」と。下半身が爆発寸前だった俺は言われるがままにH美のデカパイにむしゃぶりついた。そんな中、H美は俺の息子をズボンの上からさすってくれた。。。ムラムラ限界・・・
そうこうしているうちに、もう寝ることになった。雑魚寝ってやつだ。実は俺、ずっと清楚系のAYちゃんのこと好きだったから、AYちゃんの隣をしっかりと陣取った。部屋の電気を消し、数分後だろうか、、、どこからともなく、クチュクチュって音やH美の喘ぎ声らしきものがww・・
ドキドキが止まらない俺は、意を決して、AYちゃんに腕をまわし口づけをした。今考えると強制ワイセツだと思うがAYちゃんは俺のキスを受け入れてくれたのだ・・・!
俺はすかさず、「AYちゃん・・・付き合って」と。なんと、AYちゃんは無言で頷いてくれたのだ!!幸せの絶頂!!片想いの相手とめでたくカップルに・・!!もうエロイことなんて、今夜はどうでもいいぜ!!って思った瞬間に、俺のパンツがいきなり脱がされた。一瞬意味が分からなかった。
犯人は「誰だ・・・!?」と考える暇もなく、俺の息子は生暖かい唾液たっぷりのお口の中に・・・!!AYちゃんの顔は俺の目の前にある。なんなら、キスしている・・・。俺にフェラチオしている犯人は・・・まさか、ふざけた男子か?
そっと、布団の中を覗き込んだとき、俺はますます意味がわからなくなった・・・!
犯人は、親友のM君の彼女、ハーフの美人顔・Kちゃんだったのだ・・・!薄暗い中、Kちゃんは俺の息子をくわえながら、こっちを見てニヤリとした気がした。
Kちゃんの向こう側にいたM君は、少しイビキをかいてアホみたいに眠っている。Kちゃんはバレないように俺の息子をくわえているのだが、ピチャピチャって音が今でも聞こえそうだ・・・。告白成功したばかりなのに、こんなことがバレたらAYちゃんと絶対に破局だ。最速破局だ!いや、親友のM君とも縁が切れる・・・なんだこの窮地・・・
でも、俺の焦りとは裏腹に、俺の息子はいきり立つ。とりあえず俺はピチャピチャ音をごまかすために、AYちゃんにディープキスをした。上は大好きな清楚系のAYちゃん、下はハーフ美人のKちゃん。
AYちゃんは不思議に思っていただろう、キスでこんなに感じる男に。
俺は絶頂にたっした。Kちゃんのフェラチオがはじまって、わずか3分くらいのことだ。
この経験は今の奥さんAYちゃんとキスをする度、毎回思い出す。
アラサー女性です。東京に住んでいた彼氏との体験です。
当時、週末になると私は彼の自宅マンションに行き、都内でデートをしたり、彼のお家で映画を見ながらごろごろしたりして、楽しんでいました。
わざわざお話するのもお恥ずかしいですが、夜になると、場合によってはお昼からも、男女の営みも楽しんでいました。
とはいえ、私はあまり男性経験がなく、ちゃんとフェラチオをしたのも、彼が初めてでした。初めて彼の性器を間近で見たとき、赤い先端部分がルビーのようにツヤツヤしていてきれいで、思わず見入ってしまいました。
すると彼氏が「俺の、舐めてくれる?可愛い口に入れたい」とお願いしてきたので、「うん、いいよ」と返事をして、恐る恐る口に含んであげました。彼のアソコは洗ったばかりなので石鹸の清潔な香りがほのかにするだけでにおいはなく、それが好ましかったです。
「どうやって舐めればいいの?」とフェラチオ初心者の私が聞くと、優しく舐めてほしいとのことでした。舌先でチロチロと、彼の先っぽを優しく舐めると、彼が身もだえして、「あー気持ちいい」と、甘ったるい鼻にかかった声を漏らしました。
その様子が快楽に悶える女の子みたいでとても可愛くて、私は懸命に舌を動かしました。舌でそっと男性器全体を包み、軽く擦ってあげると、彼氏は「いっちゃいそう」と、泣くような声を上げました。
彼は1回絶頂に達したら満足してしまうタイプなので、私はフェラチオだけでいかれてしまうのは本意ではありませんでした(もちろん、私もしっかり楽しみたいので)。でも、私が「女の子の日」のときは、思う存分、フェラチオだけでいってもらいました。
彼は口に性器を含む私を見下ろしながら、「前よりもうまくなったね」とか「エッチだね」とか、色々と言葉をかけてきました。私はちょっとMっぽいところがあるので、そういった彼の挑発的な言葉につい興奮してしまいます。
彼にもっと気持ちよくなってほしいから、こっそり上手なフェラチオの仕方をネットで調べたりもしていました。我ながら、なかなか健気な彼女だと思います。
前よりもちょっとうまくなった私の口の動きに、彼もあまり長くは持たなかったようです。初めて口の中に出されてしまいました。
それはとても不思議な感覚です。彼に自分の口を犯されたような、私が口で彼を犯してしまったような、どっちつかずの気分でした。
もちろん、私が彼へのフェラチオでとても興奮したのは言うまでもありません。
東京で24歳のとき、バイトしていた先の店長と付き合うことになったのですが、そのとき、はじめてセックスしたときにしたフェラチオが結構興奮しました。
付き合い始めて三カ月、はじめて彼からお泊りのお誘いがあったのです。デートする場所が遠くて朝早いからどうせなら前日から家に泊っていけばいいんじゃない?と言われました。ちょっとドキドキしましたが泊まることにしました。
彼の家は結構清潔感もあり、とても綺麗でした。そこそこ広い。夕飯は私がつくり、ご飯を一緒に食べて映画でも見ようかということになり、ソファーに二人で座って映画鑑賞スタート。終わったあとに彼がキスをしてきました。
「恥ずかしいんだけど、、もう反応してる」と言ってパンツの中で立っていた彼のあそこに私の手をあてがう彼、。かなり恥ずかしかったです。
「ここで舐めてもらうことってできる?」といわれたので「いいよ」と答えました。ゆっくりとズボンをおろしてそそり立つ彼のあそことご対面。かなり大きくて、(これ入れるの大変そう・・)って思ってしまいました。
彼がしごきながら「○○の手でしごいて」というので私が変わりにしごきました。「あぁ、。すご」とかなり反応している彼。「めっちゃ立ってる」というと「○○が魅力的だから我慢できなかった、体が。」と言われキスされました。
それから自然の流れでフェラチオスタート。優しく全体をなめるようにして、ゆっくりと舌をちんこに這わせるようにして舐めます。先端が気持ちいいとAVで見たことがあったので、先端を念入りにゆっくりと舐めまわしました。彼の吐息が荒くなっていきます。
ちんこの裏側も下からゆっくりと上に向かって舐め上げてみました。
「やばい、。こんなのどこで覚えたの?」と彼に言われましたが、わたしはAV見るのが結構好きだったりするので、それでほとんど覚えましたがその時は「内緒だよ」と適当に答えました。AVって言ったらドン引きされそうだったからです。
「すごい、。どんどん固くなっていくね」と言いながら玉を舐めたり、先端を咥えこんで激しく刺激したりといろんなテクで責めまくり。彼の声もどんどんと激しくなっていき、めちゃくちゃ気持ちよさそうでした。
「あぁ。○○のも舐めたい」と言われたのでお互い全裸になって、69の形になり、お互いの性器を舐めあいました。そしてそのままセックスというかんじでした。
敏感ですごく感じてくれる彼だったのでフェラチオしていて、楽しかったです。
神奈川県の小田急沿線に住んでいますが、久しぶりに妻と銀座の歌舞伎座にて観劇会を見物に行きましたが、其の後、新宿へ戻ってとある有名な居酒屋で一杯飲んで帰ろうとしたところでした。
すると突然に妻がほろ酔いで気分も高揚しているせいか、「たまには、ホテルでどう・・?」と誘われたのです。男として、旦那として女に誘われて断るわけにはかないであろう。言われるままに歌舞伎町の奥にある綺羅びやかなラブホテルに向かったのです。
久しぶりにみる妻のプリンと張った巨乳と言うほどでもないが、オッパイヘ半ば噛み付く様にしゃぶりついて谷間に顔を埋める。そして、可愛い横顔を見せながら、耳をかじってやったら「くッ、くッ、くッ、・・」と妙な喜びの声をだす。 唇を奪おうとしたら「深くはダメヨ、感じちゃうから」とジラス。「感じろよ・・!、」、「ダーーメ」という。
妻の右の手はいよいよ小生の下半身から大事な部分へと移ってきて、先ずは名で繰りまわす。小生のピーンと張った一物へ優しくあてがって、「あら、今日は特別にお元気ね」と耳元で囁く。
「当たり前だろ・・!」、そして、妻の柔らかい指先が激しく運動し始めた。妻は珍しくも私の一物をパックリと加えて愛おしそうに舐め回すのである、こんなに優しく、而もときには激しくシコシコと又、噛み付くようにフェラチオをやられるのは若い時か初めてかもしれない。
余りに気持ちが良いので「おーい、もう一寸優しくしろよ」、と冗談で言うと、「本気なのよ、私も気分がのっているの・・!」と耳元で嘯く。俺はここで興奮し熱を上げると、一気に行ってしまって一巻の終わりである。
ここは男としても我慢のしどころでもあり、空っとぼけた空想をめぐらすのである。
彼女の指は時に激しく、時に優しく小生の勃起した更に一物を撫で回す。「あなた、意外とお強いわね、 未だいきそうもない・・?」。「うん、何とか踏ん張ってるよ」。「そんなに我慢しなくてもいいわよ、」。
今度は、うつ伏せの女の背中に全身を乗せる。 おっぱい部分が張っていて、胸に快く当たって心地よい。
少しは妻も感じているのだろう。このままスッポリと部分に納めたい気分だが、妻が「もうチョッと待って」と囁く。そのまま気持ちの良い状態に我慢を重ねていたが、俺も遂に限界が来たようだ!
「おおおっっ、!!、もっと、もっと、 よーし行くぞ・・!」 妻の小手が激しく上下する中、遂に果てたのである。妻とでは有るが異空間での男の精気を充分に抜いて、久方ぶりにさっぱりした気分であった。
そして、更に2回戦に突入したが、今度は私が彼女にサービスする番である。そして遂に彼女も有らぬ悲鳴を上げながら気絶したように悶絶したようであった。
私が大学二年だった頃の思い出です。
都内の大学に通う私は、学内の漫画同好会に所属していたのです。毎年の学際には漫画の会誌を販売することになっていて、その年も印刷締め切りの迫る頃。
私は私の担当ページはすでに終わらせていて、付き合っている彼氏でもある会長の原稿の手伝って、その日も二人だけ部室に夜まで残って、漫画の執筆を続けていたのです。
と、突然彼氏が「種の保存の本能がぁ! 生命の危機がぁ!」と、わけのわからない叫びをあげます。そうです、もう徹夜も何日目かわからない、疲労も限界で精神もおかしくなってくる頃です。
なにかと私が彼氏に訊ねると、「勃起がおさまらん」と彼は言います。ずっと原稿で忙しく、もう半月はセックスもお預けな私達です。彼氏もオナニーより睡眠、という生活様相だったと思います。
私も欲求不満だったのだと思います。ちょっとイタズラを思いついたのです。私がフェラチオで抜いてあげるから、原稿の手は止めないこと、と。彼氏に提案してみたのです。
彼はズボンを下げて椅子に座りなおして、またペンを手に取ります。そうして私は机の下に潜りこんで、彼のモノを口にしたのです。
始めはアタマを一舐め、彼が「おうっ」とあえぎ声をあげます。お風呂にも、もう何日も入っていなかったのだと思います。彼氏の股間の臭いのきつかったことを覚えています。私は、ちょっとやだな、失敗したかも、と思いつつも私が言い出したことなのでやめるわけにもいかないのです。
私は彼氏の根元のほうを扱きつつ、アタマを口に含んで、舌で汚れを舐めとるように、コロコロと彼氏のアタマを舌で転がします。
一層のあえぎ声をあげる彼氏に、ちやんと原稿はやっているのかと問う私に、彼は少し声を震わせながら「や、やってる」と答えます。
じゃ、頑張ってね、そう言うと私は、彼を根元まで口に含んで、舌で擦りながら出し入れを本格的に始めます。
何日も続く徹夜ですっかり思考力もおちているところに、大学の部室で、彼氏をフェラチオです。その異常な状況に私もすっかり興奮して、私自身も潤ってきているのがわかります。
夜の部室に、BGMにかけていたアニソンに混ざってジャプジュプと私のフェラチオの音が響いています。
正直、このままセックスしてしまいたい、そういう欲求は私にはあったと思います。そんかなことを思いながら、彼のをしゃぶって、5分とは経っていなかったと思いますが、彼は私の口の中に果てたのです。
すごく濃い、臭いもいつもより強い射精です。彼の痙攣が収まるまで、私はゆっくりと彼を口の中で味わいます。
やがて彼が「ありがとう」と言って私の頭を撫でてくれて、私は彼から口を離し、口内の彼の精子を飲み込んだのです。
性行為の中で、フェラチオは好きなプレイの一つです。初めてフェラチオをしてもらったのは、大学生の時で、当時付き合っていた彼女にしてもらいました。
ちなみにですが、お互い、田舎の地方都市から東京へ引っ越してきて、なおかつ恋愛経験が少なかったので、セックスに至るまでに結構時間がかかったんですよね。ただ、1度セックスの快感を覚えると、そこからはもう、連日のように愛し合っていました。
で、冒頭で述べた通り、彼女にフェラチオをしてもらったわけですが、本当に気持ちがよかったです。
まず、ペニスの取り扱い方がとても丁寧で、なんというか、慎重に扱ってくれるんです。聞けば、男性が股間に打撃を食らっていたがっているシーンを見たことがあって、それで大切に扱わなければならないと感じていたようです。
股間への打撃とは、具体的には、野球のデッドボールとか、自打球とか、他にも格闘技で誤って金的が入ったりとか、そういうことだそうです。なので、繰り返しになりますが、すごく丁寧に取り扱ってくれて、その優しさ、気遣い、慈しみ、思いやり・・などなど、数々の感情をふんだんに感じることができるのです。
快感とともに。細くて長い指でペニスをホールディングし、舌先を使って、チロチロと舐めてくれます。彼女の口は小さいので、ペニスを咥えると少し苦しそう。しゃぶっては口から出し、を繰り返します。
正直なことを言うと、もう少し強い刺激を与えてくれてもいいですし、もう少しスピーディーに刺激を与えてくれてもいいし、要は、刺激的には物足りなさを感じるわけですが、それを補って余りある、前述の感情があります。
快感でイクというよりも、感極まってイク、ということが多かったですね。
本当に不思議な感じで、セックス(挿入)による満足感や、マスターベーションによる満足感とは、全くの別ベクトルの満足感がそこにはありました。強い刺激を与えるわけでもなく、また激しい疲労感(ピストン運動による)を伴うわけでもなく、ただ、横に寝そべっている状態で迎える射精は、本当に最高です。
しかも、不思議なことに、こういう射精の後っていうのは、意外と賢者タイムが訪れることがなくて、しばらくしてすぐにセックスをしたいという欲求が沸き起こってくるんですよね。
彼女のことをもっと愛したいという気持ちがありますし、今度は自分が彼女を気持ちよくさせたいという気持ちがあるからなんだと思います。
とにかく、フェラチオというのはものすごい愛情表現だと思うのです。
私が30代の時、会社の部下との不倫からの体験です。
お互い既婚同士で、同じ会社の上司と部下の関係でした。屋外での初めてのエッチ及びフェラチオの体験です。場所は東京都港区の有名なお寺です(笑)。
どうしてそんな場所を選んだかと言うと、ちょうどライトアップされた東京タワーがよく見えて、デートには良いかなと思って。
最初はライトアップされた東京タワーを見ながら、寄り添いキスしたりしていましたが、夜という事もあり人気もないしと思い、思い切ってここでエッチしたいと彼女に告げたら、案外面白がって、お寺の中には入れませんでしたが、周囲を歩ける場所で、高さもあり、ちょうど隠れてエッチするには良いかなと。
ズボンを下げ彼女が口と舌で優しく舐めたり吸ったりしてくれました。
屋外という事も初めての経験で、人が来たらどうしようとか、虫に刺されたらどうしようとか、余計な事も考えていましたが、彼女も横目にライトアップされた東京タワーを見ながらフェラチオをしてくれました。
もちろん、私も彼女のスカートをめくり、今度は私がパンティの上から愛撫をし、濡れてきた時にはパンティを脱がし、立ったままの姿勢で愛撫を。そのまま、バックの体制で彼女は欄干に手を添えて、私は後ろから入れて、ツキまくり。
二人の目にはまたしてもライトアップされた東京タワーが。本当にきれいでした。ただ、場所が場所だけに、神様に叱られるのでは・・と思っていましたが、屋外セックスが初めてで、とにかく感激でした。
どんどんクライマックスに近くなり、出そうになった時、強引に抜いて、彼女は再び口でまん汁にぬれた棒を口いっぱいにほおばり、舌をうまく使ってきれいにフェラチオをしながら舐めてくれました。
場所やその場のシュチュエーション等によって、マンネリ化したエッチも大きく変わるんだと思いました。神様には大変申し訳ない事をしたと心でお詫びしながらも、彼女の口の中に出した時は、すっごく気持ち良かったです。
勿論、私だけ満足する訳にはいかず、出した後も彼女の口で再び固くしてもらい、あらため彼女の中にも入れ直し、今度はお互い向き合って彼女にも気持ちよくなってもらいました。
それかは、フェラチオをするたび、お互いにその夜の事を何度も話す様になりました。
屋外でフェラチオをする場合、やはり他人の目や、場所を考えた時車の中とかが多いでしょうが、案外お寺や神社等、以外性の高い場所でやってみるのも良いですよ、おためしあれ。
私には東京で暮らしている彼女がいます。彼女とはセックスの相性がとてもよいから週に2回ぐらいは地元のホテルや彼女と私の自宅でセックスを楽しんでいます。
フェラチオは好きなのですが、彼女にとってメリットがあるのか疑問でした。私の知人はフェラ友として付き合っている女性がいて羨ましかったです。
もちろんフェラチオをしてもらえるという理由だけで彼女と付き合っているわけではありません。ただ、フェラチオをしてくれない女性と付き合ってもセックスが楽しくないと思います。
以前仕事で疲れていたのでセックスをする気になりませんでした。ただ、性欲を満たしたいという気持ちがあったので彼女にフェラチオだけをしてもらいました。彼女を気持ちよくさせることができなくて自分だけすっきりしてしまい申し訳なかったです。
セックスは前戯をしたり女の子に気を遣わないといけないから面倒と思う男性がいます。しかし、私は自分だけ快感を味わうのは良くないと思います。やっぱり彼女が気持ちよくなることを色々してあげることは大切だと考えています。
確かにセックスが面倒と感じることもありますが、フェラだけをしてくれと彼女に望んでばかりだと嫌われるような気がします。
私はマゾではないですが、彼女に責めてもらえることに快感を覚えるからフェラチオが好きです。短時間で昇天できるから効率が良いと思います。私は竿だけでなく金玉袋も舐めてもらうのが好きです。
だから、彼女に竿以外の部分も舐めてもらっています。フェラチオが下手な女性と付き合ったことも過去にあるのですが、とても動きがスローだったから気持ちよくなかったです。
現在の彼女はしっかりペニスを吸ってくれるからとてもフェラチオが上手です。彼女にフェラチオをしてもらうようになってからオナホは使わなくなりました。
女性の中には交際相手のチンコなんてしゃぶれないと思う人もいるようですが、した方がいいと思います。
私はフェラチオラのやり方がよく分かっていない彼女と交際していた時にどうしたら上手くできるかアドバイスしたことがあります。そしたら、彼女のフェラチオのスキルはどんどん上がっていきました。
私は本当は毎日でもフェラチオをしてほしいと思っていますが彼女に遠慮して言えないです。
また、コンドームなしが好きなのですが、彼女が生を嫌がることもあるから我慢することもあります。やっぱりお互いが納得できる形でセックスを楽しみたいから強引にフェラチオをさせることは絶対にないです。
旦那と知り合ってから、結婚するまではお互いの家とかでエッチすることが殆どでした。
結婚してから何となくお互いの家族も住んでいる家でする…というのが気恥ずかしく感じるようになり、思い切ってラブホテルに行こう!と提案。すると旦那も快く了承してくれました。
ネットで検索して家の近所で評判もそこそこ良さそうなラブホテルの予約を取り、休日に二人で行きました。
東京都内でしたので、そこそこお値段張りましたがフリータイムで入りまずは映画など見ながら軽くお酒を飲んだあとシャワーへ。お互い汗を流してベッドへ。
旦那とディープキスをしながらハグしたり胸を撫でたり吸ったりしながら徐々に気分を高めていきます。
旦那のモノも完全に硬く勃起していたので、私が覆いかぶさる形でパクっと咥えてフェラチオ。玉も撫でたりたまに吸ったりしつつ竿の部分をシコシコ手でもシゴキます。
すると旦那が気持ちよさそうに身体をだらんと脱力させて呼吸が深くなってきたので「シックスナインやってもいい?」と聞くと「うん」と答えてくれました。
体をぐるりと180度回転させて、旦那の顔に跨がる姿勢を取り更にペニスを吸っていくと、旦那も私の秘所を舐めてくれます。唾液でトロトロの舌が心地良く、クリトリスを舌でつつかれて軽くイってしまいました。
ビクビク痙攣していると「イった?」と聞かれ、「うん」と頷くと「じゃあ俺のも最後までお願いします」と射精まで要求されたので、気合を入れて再び真上から大きく咥え込みディープスロート。
「はぁはぁ」と呼吸が早くなる旦那の様子を観察しながらラストスパートでリズミカルに頭を上下させます。
どぴゅ、と口の中に生暖かい感触が広がると、ザーメン特有の苦味のある粘っこさが口の中に溶け出していきました。
「気持ちよかった…ありがとう」と旦那に頭を撫でられ、私も満足してベッドに寝転がりそのあと少し休みつつイチャイチャしながら挿入。エッチを楽しみました。
また二人で時間を取って行きたいです。
フェラチオというと前戯のイメージがありますが、私にとっては、メインディッシュに匹敵する極上の行為です。
私は男性ですが、女性からやさしく口や手を使ってジュポジュポと音を立てながら、そして手も使って気持ちよくしてくれます。
スピード、強度、濡度、上目遣いなど、気持ちよさのスイッチをコントロールされたり、させたり、楽しみ方は千差万別であることは間違いなし。
特に音や相手のおっぱいやクリトリスを触ると喘ぎ声を出しながら、フェラチオをしたり、唾液いっぱいにペニスをつつんでジュポジュポ出しながらしてもらうのは脳みそをかなり刺激します。
また、私が興奮した経験は野外でのフェラチオです。
東京都内のビルの隅に身を潜め、咥えてもらうのは、フェラチオの気持ちよさだけでなく、周りの目も気にしながら性欲を満たすのは、単純に興奮します。
気持ちも高まり、服の上から胸を触ったり、スカートの中に手を入れてお尻を触ったりするも徐々にパンツの中にも手を入れてお互いに気持ちよくなったのはいい思い出です。
また、私は風俗もよくいきます。特にピンサロの利用頻度は高いです。暗い部屋で仕切られたスペースで、女の子にキスしてからフェラチオの流れ。ピンサロではフェラチオでフィニッシュとなることがほとんどです。
一方的に咥えられるのもいいですが、こちらから胸を揉んだり、手マンしたり、手マンもフェラチオと同じスピード強度に合わせることで、挿入している感覚に近づけることができます。
また、唾液が気持ちよさを高める武器にもなりまして、そのときに出る音も耳を刺激し、興奮を高めます。
暗い分、視覚があまりない状況なので聴覚で味わうエロは、通常の空間よりも勃起度が高くなります。
こんな様々な経験の中でフェラチオは欠かせない行為であって、単純に挿入前の前戯ではなく、メインディッシュに含まれるものであり、何度経験しても飽きはなく、毎回違った感覚と興奮を貰える大事な営みです。
東京在住の元カレの家でよくフェラチオを要求されました。私自身フェラチオ自体は好きで、そのことは伝えてはいたのですが、その元カレはフェラチオに対する思いが強く、本番よりもフェラチオをメインに考えているところがありました。
付き合いたての頃はまだ私に遠慮している雰囲気もあり、気に掛けてくれる言葉もあったのですが、私がさほどフェラチオが嫌いなタイプの女性ではないと分かると、毎度のこと大胆になっていきました。
具体的には、長くフェラチオをさせるというものがありました。50分ほど私にフェラチオをさせ、絶頂に達するギリギリまで耐えるのです。
だらだらと長く続ける形になるため、私はだんだんと顎が疲れてくるし、無心になっていきました。長くフェラチオをさせた挙句、本番に行かず口内で射精して終わるということもありました。
正直、フェラチオだけでイカせるのは素人には難しいです。責めて欲しい場所を指示されることもあったのですが、イクまで長時間舐め続けるのは疲れもありました。(早くイッてくれないかな…)と思うこともしばしばでした。
口内に出された後、口に含んだ精液は苦みもあり、飲み込むとまたせり上がってくるような性臭があります。フェラチオの後はキスが出来ないと言われるので、精飲にメリットはありませんでした。
一番驚いたのは、元カレがフェラチオ後に射精し、更に私がまた舐めていたところ、元カレが痙攣して男性の潮吹きを起こしたことです。一回切りの出来事でしたが、かなりの衝撃映像でした。
そういった過去の経験があり、交際する男性に自分からフェラチオ好きとは言わなくなりました。フェラチオをしたとしてもあくまで挿入前に濡らしておくため、といった意味合いが強いです。精液も今まで飲んだことがないと伝えています。
今でも好きな男性の性器を咥えることやにおいを嗅ぐことは好きですし、抵抗は全くありません。しかし中には、フェラチオ好きなら何をしてもいいんだな、と思われてしまう場合もあるため、全面には出さないようにしています。
いくらフェラチオ好きといっても風俗店のような過激なサービスをしたいのではなく、恋人の感触をゆったり楽しむのがフェラチオの良さだと思うからです。
待ち合わせ場所で会う時刻になり、女性と合流。知り合いの紹介で意気投合した女性だ。エッチな話をすることがあり、唐突に今度ラブホ行こうと誘われました。
見た目は清楚な感じで黒髪のミディアムストレートと気品があります。それに凄くいい匂いもして、性欲が既に暴発しそうでした。
早速、手を繋ぎながら目当てのラブホまで日常会話をしながら歩きました。しばらくして、東京都の某ラブホへ到着しました。
入口で部屋を選んでいるときに、無料レンタルのコスプレ衣装が並んでいました。私がそれに目を向けていると女性から「着てほしいの?」と言われて、私は頷き大好きなチャイナドレス衣装を手に取り部屋に向かいました。
部屋に向かうエレベーターでいきなりキスをされて、お互い気持ちいいことをする気満々です。
部屋に着くと早速着替えてもらいました。するとボディラインがくっきり出ていて、エロさがたまりません。スリットから見える足も綺麗で興奮が抑えられません。
本番の前にまずフェラチオで抜いてもらう約束をしていたので、早速プレイ開始。いきなりディープキスをして、舌触りが気持ち良すぎます。
耳を舐められながら、言葉責めをされました。更に興奮した私はチャイナ服の上から女性の胸を揉みました。生地がツルツルしているので、最高の感触です。
女性の方からアソコを触られて、すごい気持ちいい。そして、ギンギンになったアソコを差し出すとすぐアソコをパクッと咥えられて、舐めまわされました。舌使いが非常に上手でレロレロと舌を動かされ、少し私はイキそうになりました。
その後、フェラチオをしながら、乳首をいじられて更に気持ち良さがヒートアップしました。しかも手コキも合わさり、激しく口を動かしてバキュームフェラをしてもらいました。
綺麗な髪が乱れ、ボディラインがくっきりするチャイナドレスを着た女性を見ながら、私はもう我慢出来ず女性の顔へ射精しました。顔が精子まみれになった女性を見て、大満足でした。
好きなコスプレ衣装を着てもらいながらされるフェラチオは最高に気持ち良かったです。
結構なオッサンになった現在、最近は昔のエッチな体験ばかりを思い出します。
いわゆる公然わいせつで時効になったものもあり、その一つが20代半ばの頃に埼京線のホームで当時付き合っていた彼女にフェラしてもらったことです。平日昼間となれば、超混雑路線の埼京線でも人はまばらです。
赤羽駅の監視カメラの死角になっている階段裏のところで、ピンクローターがアソコに入った彼女にしゃぶってもらうことにしました。もうローターで充分に刺激されているのと、駅のホームという日常空間ということもあり、彼女の興奮状態はピークで、いつもにない激しい舌遣いでジャブジャブしゃぶってきました。
こりゃあどうにも気持ちがいい。もうイキそうだという時にふと、向かいの京浜東北線ホームに居たサラリーマン風のおじさんが我々のことを凝視しているのを見つけました。
私は彼女に「向かいのホームのおっさんが見てるぞ」と言うと、「ええ~?ホントに~?」と言いながらも尺るのを止めません。するとおじさんがこちらに来ようと急に走り始めたのです。
「オッサン、こっちに来るぞ!」と私が言うと、急に彼女はフェラを止めて「早く仕舞って!」と言って何事もなかった感を装うとします。
そこに電車がホームに滑り込んできました。我々は電車に乗り込みましたが、ドアが閉まった直後、ハーハー言いながら埼京線ホームに階段で降りてくるおじさんの姿が見えました。
おじさんを見送りながら我々の乗った電車は新宿方面へと走っていきました。池袋の手前で彼女が「もうしゃぶりたくて我慢が出来ない」と言うので池袋で下車。北口には沢山ラブホがありますので、その一つに入り、部屋に入室したその瞬間、彼女が私のズボンを下げ、またもや強烈に尺り始めたのです。
それはまるで何かが取り憑いたかのようでした。私はバランスを失って後ずさりとなり、そのままベッドに倒れ込む形になってしまいましたが、彼女は私のズボンを完全に脱がして自分の膝の上に抱え込み、なおも尺り続けます。
あっと言う間にイカされてしまいましたが、私が出したスペルマをゴクゴクと飲み干しても尺るのを止めずにいると、無性におしっこがしたくなるような感覚になって再び彼女の口の中に放出しました。
恐ろしく大量に出したので、さすがに彼女はむせて吐き出しましたが、人生初の男潮吹きを体験してしまったあの日の事は一生忘れることが出来ません。
これは私が初めてフェラチオを経験した時の話しです。
当時、東京に住んでいる大学2年生だった私は彼女がいなく退屈な日々を過ごしていました。
しかし周りの友人がパートナーを次々に見つけ付き合うカップルが多くなっていきました。その事もあり、自分自身も出会いを探す事にしました。しかし学校では女性割合が少ない上にサークルなどコミュニケーションの場にも参加していなかったので、中々出会いがありませんでした。
そこで友人に相談したことろ、マッチングアプリを使ってみればと提案され、実際に利用してみる事にしました。しかしダラダラ続けても意味がないと感じたので、3か月という期間を定め登録しました。
そんな中、趣味が同じで会話も弾んでいた同い年の専門学生と直接会う約束をしました。
その日は洋服を見に行ったりカフェに行ったりと本当にデートをしていました。そして夜は居酒屋に行きたいと提案されたので居酒屋に行って楽しく会話をしていました。
その後、良い雰囲気になり、その女性とホテルに行きました。そこで私は初めてフェラチオを経験しました。
結論から述べますと、とても気持ちが良かったです。動画でしか見た事がありませんでしたが、あの時の衝撃は今でも忘れません。
特に覚えているのは上目遣いの状態でしてもらった事です。それが自分の幸福度を増幅させ最高の経験になったことを今でも鮮明に覚えています。私は初めてだったのですが、向こうは経験があったみたいなので、リードしてくれた点も良かったです。
自分の中では本番行為の前準備と思っていましたが、そんなことはありませんでした。その後も様々な女性にしてもらいましたが、人それぞれ方法だし技術も本当に人によって違いました。
結論、どの女性が良いとは選べませんが、十人十色なのも魅力だと感じました。私は現在お付き合いしている方がいますが、今でも性行為を行う時は必ず上目遣いでしてもらっています。
最初の経験があったからこそ今があると心の底から思いました。
彼女に会うまでは、フェラチオでいくことができませんでした。
気持ちはいいのはいいのですが、それを射精に結びつけれないというか。結局は、セックスに移行して射精をする、というのがスタンダードな流れでした。
要は、フェラチオはあくまでも前戯としての意味合いしかなく、射精するような行為ではなかったのです。ですが、あることがきっかけで、フェラチオで人生で初めて射精することができました。
それは、社会人1年目の、彼女と遠距離恋愛をすることになった年のことです。会う頻度が劇的に減少した一方、彼女のことで頭がいっぱいになる日が増えていきました。
遠距離恋愛をすると、浮気に発展するなんてことをよく聞きますが、自分の場合は真逆でしたね。ますます彼女のことが好きになって、早く会いたくて会いたくて仕方ありませんでした。
彼女が住んでいるマンション(東京)までの道中も、ワクワクしっぱなし。いつもなら、街中でカップルがイチャイチャしているシーンを見て、腹立たしい気持ちになったりしていましたが、この日は、ほほえましい気持ちで、余裕をもって眺められます。
なにせ、あと数時間もすれば、彼女に会えるわけですからね。さて、無事に合流し、諸々の段階を経て、いざセックス。いつものように、前戯としてのフェラチオをしてくれる彼女。
これが気持ちよすぎて・・。性欲がピークにまで達していたため、ほんのちょっとの刺激が、とてつもない快感へと変化します。
そして久しぶりに会う彼女が目の前にいる現実。「あっ」という間もなく、気が付けば、ドバドバと精子が飛び出していました。
しばらく放心状態になっていましたが、不思議なことに、すぐに性欲が復活してきました。俗にいう賢者タイムが訪れることはなく、もっと彼女と密着したいという気持ちの方が勝っています。
それは体にも現れていて、さっき出したばかりなのに早くも勃起しています。その様子を見て、再びフェラチオをする彼女。すごく気持ちいいのですが、彼女に挿入したい気持ちもあります。
フェラチオか挿入か。揺れ動く気持ちの中、またしてもフェラチオでいってしまった私でした。
東京都のホテルにてしてもらいました。デリヘルを呼んででのフェラチオだったので金銭が発生していましたが、気持ちよかったです。
お相手は同い年ぐらいの女性で、ショートカットの似合う耳舐めが好きな方でした。フェラチオ自体はかなり激しめの物でありジュボジュボと音をたてながらのいやらしいフェラチオでした。
両乳首も人差し指でクリクリといじられながらよだれまみれになったチンポを見ると益々勃起していくのがわかりました。
最後はその方の口に射精しました。
その他にも同じデリヘルで別の方にフェラチオをしてもらっています。
2人目の方はロングヘアーの似合うこれまた同い年ぐらいの女性でした。こちらも乳首をいじられながらのフェラチオをしてもらい口に射精しました。
女性によってかなりフェラチオの仕方や体のいじり方が違うのがしてもらっていて感動しました。
3人目の女性も同じく乳首をいじられながらのフェラチオで口に射精しました。この方には初めて仁王立ちフェラチオという物をしてもらいました。征服感とまではいかないですが、真下を見るとフェラチオをしている女性が見れるのでギンギンになっていくのがわかりました。
頭を撫でつつ耳も触ると気持ちよかったのか小さく喘いでくれたので更に興奮しているのがわかります。ムクムクと射精感が増してきたので横になり乳首をいじって貰って気持ちよく射精できました。
4人目の女性は自分より年上の女性で正直顔は写真で見るより年上感がありましたが、フェラチオ自体は1人目の時のような激しいものでテクニックがあり気持ちよかったです。こちらは乳首をいじられながらではなく、激しいフェラチオをしている最中に口に射精しました。
どのフェラチオも違って気持ちよくてまたされたいと感じる物ばかりでした。正直AVを見るときもフェラチオを見る方が好きで総集編を買ったりするぐらい好きなので、これからも沢山の女性にフェラチオされたいです。
私が19歳の頃、経験人数2人だった。
卒業をした私だが性についてまだあまり分かりきっていない若々しい自分。友達はみなフェラチオが一番気持ち良いと言っていたが当時の私はまだわかっていなかった。
そんなある日、マッチングアプリを使用すると八王子に住んでいる18歳の女子大学生の家でたこ焼きを食べることになった。
実際にあってみると低身長で清楚な感じ。可愛らしくて胸もでかい。そんな彼女はアメリカの映画が大好きでたこ焼きを食べながら一緒に洋画を鑑賞することにした。
映画は退屈でよく分からないストーリーだったが洋画はお決まりでラブシーンがある。この映画にも激しく求め合う男女の姿が描かれていた。彼女と一緒にそれを見るのは少し気まずかったが単純に映画を楽しく見ているだけだと心に言い聞かせた。
映画も終わりベッドにいくと一人暮らしのベッドなので2人で寝るには狭いと感じた。彼女の腕がぶつかるくらいに狭い。
普通に眠りにつこうと思った矢先、彼女が私にこう言った。舐めたい。私はその瞬間に勃起した。私がいいよ。というと彼女はモゾモゾと布団の中に潜った私のパンツを脱がせてきた。
いきなり先っぽを舐める。そのあとバキュームの如く吸われた。今まで経験した人の3倍は吸われていて気持ちよかった。それだけでいってしまいそうなくらいに快感なフェラチオだった。
最後までする気満々だったのに我慢できないくらいに気持ちがよい。彼女の口の中に発射した。それから15分くらいしてあの快感はもう他の人とは味わえないんじゃないかと思ってまた舐めてもらった。
本当に咥えるのがうまいと感じた。腰を自分で動かしながら吸引してもらった。洋服を脱がせて胸を揉みながら最高の気持ちで今度は彼女の胸に発射した。
もうおかしくなるくらいに感じていて幸せいっぱいの経験となった。その後も何度も遊びに行ってはしゃぶってもらった。
今でも彼女に敵うフェラチオをできる女の人には出逢えない。
熟女が大好きいな20代会社員です。
普段から熟女系のアダルトビデオや風俗店を利用する私ですが、出会い系サイトで45歳熟女専業主婦と運よくマッチング出来ました。
彼女とは新宿西口で待ち合わせして、そのままお酒を呑みにしょんべん横丁の焼き鳥屋へ入店。狭い店で座った席もカウンターだったので、いきなりの密着で相当興奮しました。
お酒が入ると段々彼女からのボディタッチが増えていき、気が付けば私の股間へ手を乗せている始末。ギンギンにはれ上がったアソコはおさまりがつかず、たまらずラブホへ誘おうとした瞬間、彼女のスマホへ旦那から電話。
彼女はバツが悪そうに私に用が出来たことを伝え、そのまま一緒に帰ることになりました。
ところが二人で帰る途中彼女の方から「少し休んでいこう」と新宿の大手公園内に誘われます。そしてベンチに座ると思いきや、人込みから見えないな様な茂みの中へ…。
今は深夜の11:00。危なそうな奴やカップルがベンチに座っているなか、彼女から「今日はゴメンナサイ」と言われスボンのファスナーをおろされ、私のマラを取り出してきたのです。
彼女は妖艶な目つきで亀頭の先をチロチロと舐めながら、サオを天に向けると玉袋まで「チュパチュパ」。最高のフェラチオに思わず声が漏れてしまう私です。
更に圧巻だったのが私の片足を隣の木の上に掛けるように指示され、今度はアナル舐めを開始。
菊の花びらを一本一本丁寧に掃除されるイメージで、急にドリルのように舌先がねじ込まれてきた時は最高でした。
ラストはしっかり奥まで私のマラを咥えこむフェラチオ。「ジュボジュボ」と音を立てながら、よく見ると我慢出来ない私の汁が彼女の舌と糸を引きながら咥え込んでいるのわかります。
我慢出来なくなった私は彼女の頭をガッチリつかみ、前後に腰を振りながらイマラチオ。彼女は「ゴホゴホ」言って苦しそうでしたが、なんとか無事に大量発射。
オフパコまで辿りつけませんでしたが、最高のフェラチオを堪能できたのは幸せでした。
暮れが押し迫る東京大手町にある社内の一室。その日は残業で深夜遅くまで働いていました。
そこにいたのは2人。それは私と次回プレゼンテーションでチームを組んでいる28歳の女性社員。…実は我々二人は既婚者で不倫の関係であります。
時計が0:00になった時、お互いひと段落ついた感じで今日の仕事も終了と思った瞬間でした。
彼女の方から迫ってきて私にキスをしてきたのです。
私は彼女と不倫関係を結ぶ際、絶対に会社の中ではいやらしいことはしないと約束しています。
ただし今日の彼女は積極的でグイグイハードなディープキスで私に迫ってきながら、いつの間にか股間にも手がのびていました。
「お願い、我慢出来ないの…」
彼女はそう言い再びディープキス。
「約束だろ。ココでヤルのは不味いから」
と強く否定しましたが私も男です。彼女の股間へのシゴキが段々ムスコをデカくさせていき、いつの間にか彼女からズボンとパンツを剥ぎ取られるように脱がされました。
彼女はウットリとした顔で私の息子を眺めています。
…そう言えば、最近忙しく彼女とラブホでオフパコすることもままならなかったので、彼女の気持ちも良く判ります。
彼女は舌先を思いっきり出して、ワザと私に見せつけてきます。そして口を大きく開けながら私の息子にシャブリつきました。
「ジュルジュル…ジョボ…ジュボ」
彼女のフェラチオの吸引力は相当たまっていたことが良く判り、いつもにも増してかなり激しいフェラチオ。
更に彼女の頭の前後運動が早くなる中、今度はフェラされながらもアナルに彼女の指が突っ込まれてきます。私的にはこれが一番大好きです!
彼女は激しくアナルへ指を出し入れしながら、スゴイ吸引でフェラチオをかましてきます。段々熱いモノが込み上がってきました。
「アー、イイよ…イクよ、イクぞ…アー」
私は腰をガクガクさせながら口内発射。
彼女はその後もムスコを口に含みながらお掃除フェラをしてくれます。綺麗に私の精子を吸い取ると、それを私に見せゴックと飲み干しました。
社内でHなことをヤルのは避けていましたが、あまりにも刺激的なフェラだったので今も彼女からココで舐めてもらっています。
俺は既婚者ですが、マッチングアプリで最近セフレと楽しんでいます。
そこで俺の好きなプレイが車の運転しながらフェラチオされること。これは俺の性癖の中でも一番興奮出来るし刺激的なんです。
出会い系サイトのJメールで出会ったセフレを京王線明大前駅近くになるコンビニまで迎えに行きます。待ち合わせが見えるとセフレが立っていました。
彼女は33歳の人妻熟女。経験も豊富で、彼女と即会い&即オフパコした日は合計4回ほどイカセてもらいました。
彼女を助手席に乗せると軽くフレンチキス。それから俺はジャージとパンツをおろしスタンバイOKです。
車を八王子方面へ向け甲州街道を真っすぐ走っていきます。
彼女は俺の股間へ顔を使づけサオをシコシコ。そしてまずは亀頭をペロペロしてくれます。
彼女に会う前から興奮していた俺の亀頭からは既に我慢汁が溢れており、それをしっかりイヤらしく舐め上げてくれる彼女。
今度はカリの周りをネットリ舐めてくれます。さすがテクニシャンで最高のフェラを演出してくれます。
そしてようやく俺のサオを咥え込み、ゆっくりマッタリと吸い上げてきました。ココで赤信号。隣にベンツが止まり、俺は見られているかもしれないと思うと更に興奮します。
車が走り出すころ、さらに彼女のフェラが勢いを増してきました。
「ジュルジュル…ジュボジュボ…チュパ」。
なんてイヤらしい音なんだ…。
俺はフェラをさらながら彼女のスカートを捲り上げます。スケベが履くパープルの紐パンです。
尻を大きく回す様に撫でながら彼女のフェラを堪能する俺。玉袋も合間に吸われ、俺は時折腰が宙に浮いてしまいます。
反り繰り返ったチンポを容赦なく吸い捲り、そろそろイカセにかかってきた彼女…。
イキそうになってきました。
俺は彼女の尻の肉をギュッと掴み、そろそろ発射する合図をおくります。彼女もそれに合わせ、テコキも加わり激しくちんぽを吸いまくり。
ここで俺は彼女の口の中へ大量発射。本日の精子はかなり量が多くて彼女の口からこぼれていました。
最高のフェラ上手なセフレと出会い、俺はとっても幸せです。