大阪府でフェラしてほしい時にどうすればいいか?

大阪府でフェラしてほしい時にどうすればいいか?

大阪府の方でフェラしてほしいという方の為に、フェラ抜きしてくれるフェラ友を探す方法を紹介します。デリヘルを利用するよりもおすすめです。
 

大阪府の方がフェラしてほしい時はどうすればいいか?

大阪に住んでいる方も「フェラしてほしい!」っていう時は男ならば誰しもあるでしょう。フェラってメチャクチャ気持ちいいので、フェラが嫌いという大阪の男性はいないでしょうからね。

 

このフェラしてほしいいっていう時に大阪の方がどうすればいいか?ということですが次の②つの方法が考えられます。

  1. 出会い系サイトでフェラしてくれる大阪の女を探す
  2. 大阪のデリヘルを利用する

大阪にいる彼女や嫁にフェラしてもらうということを除けは、この2つの方法が間違いないでしょう。

 

まず①の出会い系サイトでフェラしてくれる大阪の女を探すということですが、この方法がお金もほとんどかかりませんし、フェラ友にしておけばこれからいつでもフェラしてもらうことができるのでおすすめです。

 

出会い系サイトは大人の関係を求めている大阪の女性が利用していますので、フェラしてくれる女性を探すのは割と簡単です。

 

フェラしてくれる大阪府の女を探せる出会い系サイト

Jメール

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フェラしてほしい時に大阪府の方に今1番おすすめなのがJメールです。アクティブユーザーが多く圧倒的に出会いやすいですよ。

 

ワクワクメール

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ワクワクメールもおすすめの出会い系サイトで大阪府で20代の若い女性が多い傾向です。

 

ハッピーメール

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ハッピーメールは老舗の出会い系サイトで安全で、30代以上の人妻熟女も多く利用していますよ。

 

大阪でカーフェラしてもらう

フェラしてくれる大阪の女を上記の出会い系サイトで見つけることができれば、フェラしてもらうことになりますがカーフェラはおすすめです。

 

ホテルに行ってフェラだけっていうのも微妙ですしお金もかかります。その点カーフェラはフェラ抜きだけしてもらいやすいですし、ホテル代などのお金もかかりませんからね。

 

また野外でフェラしてもらうよりもゆっくりフェラを堪能することができるでしょう。そこで、大阪でカーフェラするのにおすすめのスポットを紹介しておきます。

 

堺港

西区の堺港はカーセックスポイントとして有名です。広範囲なので人気のない場所に止めればどこでもカーフェラできます。

 

昼はちょっと目立ちますので夜限定のスポットです。

天王寺公園

天王寺区にある天王寺公園も人気の高いカーセックススポットです。

 

駐車場は24時間空いているけど有料です。有料なので治安は良いといえますね。ホテル代を考えれば安いものです。

関西サイクルスポーツセンター

天野町にある関西サイクルスポーツセンターの外周がカーセックスポイントです。

 

駐車場は早めに閉まってしまうのですが、外周は大丈夫ですよ。

 

大阪のデリヘル嬢にフェラしてもらう

②つめの大阪のデリヘルを利用するですが、お金はかかりますが間違いなくフェラしてもらえます。デリヘルはフェラ抜きのみなので、セックスまでしたくないという時もサクッとフェラ抜きだけしてもらえます。

 

タダでメリットとしてお金がかかるということですね。ホテル代とデリヘル代でお店にもよりますが1万円~2万円程度は必要だと思っておくといいでしょう。

 

フェラしてほしい時ってしょっちゅうあると思うのですが、しょっちゅうフェラしてもらうために!1~2万円を支払うのはちょっときついですね・・・。

 

とりあえず1回急いでフェラしてほしいという方の為に、大阪でフェラしてもらうのにおすすめのデリヘルを紹介しておきますね。

 

恍惚 大阪店

恍惚 大阪店はエロい女性がエロいコンセプトで、エロくご奉仕してくれるお店です。メチャクチャかわいい子が多いですよ。

 

M性感とヘルスプレイのいいところをギュッと詰め込んだようなお店です。

素人専門コンテローゼ

素人専門コンテローゼは完全素人のみが在籍しているデリヘルです。

 

毎回出勤時に高原検査を実施しているので安心して遊ぶことができますよ。

クラブゴージャス

クラブゴージャスは綺麗な女性が多く在籍していて、サービスと室にとことんこだわりを感じられるデリヘル店です。

 

プレイの室にもこだわっていますので、最高のフェラチオを堪能することができますよ。

メルビス アンド アトリアーナ

24時間営業しているデリヘルガ「メルビス アンド アトリアーナ」です。誰もがうらやむレベルの美女が多いですよ。

 

絶世の美女がフェラチオしてくれるなら絶対利用しとかないとですね。

奥鉄オクテツ大阪

リアルな人妻と2人だけの内緒の時間、密かな不倫願望を現実としてくれるデリヘルが奥鉄オクテツ大阪です。

 

結婚して間もない若妻からテクニックを有した奥様、そして適度に熟れて男を知り尽くしたテクニックたっぷりの五十路妻までいますよ。熟女にフェラチオしてもらえるのは良いですよね。

大阪府の方のフェラチオ体験談

今から10年前ぐらい、大阪府は天王寺区の通天閣に遊びに行きました。初めて行った都会のレトロなスポットに、大阪らしさを感じたものです。

 

歩いている人は、中年が多く「おじさんの遊び場」といった街です。

 

僕は、商店街などをブラブラしていると小さな映画館が目に入りました。

 

入り口前には、看板があり普通の映画ではありません。男性が裸になっていて、よく見るとゲイ映画でした。

 

「何なんだ?これは。」

 

僕は、ゲイには全く興味がない人間ですが、何故か映画に惹かれたものです。料金も安いため、大阪見物として映画館に入りました。

 

中に入ると、100席ほどの小さな空間に男性が10人ほどいます。

 

20代が僕ともう一人ぐらいで、50代、60代が8人ぐらいいました。僕は、客席の1番後ろへ座りゲイ映画を見る事に。

 

ストーリーは、若い男がラグビー部、練習後先輩にヤラレル内容です。リアルで、ストーリー性がありゲイ映画は意外と面白い感じです。

 

「男同士のエッチは、こんな感じなんだな。」

 

と、アブのマールな姿に夢中で見てしまいます。

 

30分ぐらいした頃、前にいた50代ぐらいの男性が振り返って来ます。軽く礼をして来て、雰囲気からするとサラリーマンといった男性です。

 

男性は、僕の横に移動して来て座って来ます。男性は、隣に来ると僕に話し掛けて来ました。

 

「こんにちは。ここ初めて?」

 

「ええ、はい。」

 

「ゲイ映画見るのも初めて?」

 

「はい。」

 

男性は、気さくで話をするとイヤな感じはしません。すると、男性は僕のアソコをスリスリと触って来ました。

 

「この人ゲイだ。」

 

僕は、そう思うと今度は揉んで来ました。男性の手を掴み、戻そうとすると再びアソコへ。次の瞬間、男性はチャックを下ろして中に手を突っ込んで来ました。

 

「あっ あっ。」

 

僕は、何故か拒否するより男性にお任せしてしまいます。

 

男性は、アソコを掴んでズボンから出して来ると顔を埋めて来ました。映画館内は、暗く他の客は気づいていません。

 

僕のアソコを口に含んでフェラチオをする男性。しかし、僕は男に舐められながら快感に酔ってしまいます。気持ち良く、男性の舌と口に放心状態になります。

 

「気持ちいい。」

 

フェラチオが好きな感じの男性は、激しく舐めて声を出しました。

 

「あっ あん。はあはあ」

 

興奮している男性に、僕はやめてと言えません。

 

「出る。」

 

数分後、快感が最高潮に達し男性の口でイってしまいます。液体をのゴクリと飲んで、笑みを浮かべる男性。映画が終わり、外へ出ると男性から誘われます。

 

しかし、嵌まってしまうと怖いのでサヨナラをしました。

趣味で出会い系サイトを利用しているケンジです。

 

お気に入りのサイトは、3つあり好きなのは出会い系サイト名は「PCMAX」です。理由は、スケベな女子が多い感じでエッチ目的の人も。

 

先月知り合った女性は、人妻で35歳の美人でした。いつも利用する掲示板にメッセージを書いていたら、人妻からメールが届きます。

 

「初めまして。大阪在住のマナミと言います。ケンジさんに会いたいと思ったので、交流したいです。食事などもOKです。」

 

と、人妻のマナミさんから届いた内容です。経験からすると、エッチが出来る確率は70%以上です。理由は、食事がOKという事で人妻はご飯だけで満足しません。

 

マナミさんとメール交流すると、子供はいなく夫にも不満な感じです。数回のメールから、ライン好感が出来て会う約束も出来たものです。

 

場所は大阪府大阪市北区の「JR大阪駅」で土曜日の昼12時に会います。

 

人妻曰く、夜は夫がいるので無理らしく昼間がいいらしい。もちろん僕の目的は、「体」になり人妻とエッチを楽しみたいものです。

 

当日、人妻はちゃんと来てくれてうれしかったです。黒のパンストにスカート、顔は女優の大地真央さんと似ています。まだまだ若く、スタイルもスリムでムラムラするタイプです。

 

会話をすると、気さくでリードされる感じです。歩いて飲食店へ行き、食事をした後カラオケへ。

 

カラオケで1時間楽しんだ後、ホテルへ誘うと人妻はOKしてくれます。

 

歩いて大阪市北区のラブホテルへ入り、部屋で抱き合いました。人妻はキスも積極的で、舌を出して絡めて来ました。

 

その場で服を脱ぐと、人妻は黒のTバックで大興奮します。お尻を揉むと、感じて声を出す人妻。裸でシャワーへ行き、体を洗ってくれてフェラチオをしてくれました。

 

人妻は、フェラが好きらしく激しい舐めをしてくれます。すぐにイってしまい、口内発射でスッキリしたものです。人妻は、液体をゴクリと飲むと、

 

「美味しい。」

 

と、満足そうに言いました。

 

ベッドへ行くと、人妻は物足りない感じで再びフェラをして来ます。少しアソコが痛く感じた僕ですが、舐めてもらう事に抵抗は感じません。

 

人妻は、今度はソフトに舐めて舌を動かします。フェラチオが上手く、男性のアソコが大好きな人妻です。数分後、2回目の発射を口内でした僕。

 

「味が濃いね。飲むの好きなの。」

 

2回目のフェラも、濃いめの液体が出たので満足出来ました。

 

人妻は、飲んだ後本番エッチで燃え上がります。フェラチオの気持ち良さを体感出来て、人妻とPCMAXに感謝です。

私が大阪で仕事をしていた時に交際していた年上の彼女はフェラチオがとても上手でした。

 

私がなぜフェラをしてもらうのが好きかというと女性の顔がいやらしいからです。こんなに美人の彼女が私のペニスを咥えていると思うとすごく興奮してしまいます。

 

私は乳を揉むだけではあまり興奮しないのですが、フェラですぐに勃起してしまいます。だから、挿入する前に勃起を促すために彼女にフェラをしてもらいます。

 

大阪の彼女と初めてセックスをした時はフェラをやらない彼女に不満を持ちました。しかし、次のセックスではきちんとフェラをしてくれました。

 

なぜ最初はフェラをしてくれなかったのか彼女に聞いたら、最初からフェラをしたら経験が多い女性と思われるんじゃないかと不安だったと彼女は言いました。

 

彼女はセックスをする度にフェラが上手くなっていきました。だから、一日に何回もしてもらうこともありました。フェラの気持ち良さを味わいたくなったらすぐに彼女の家に行っていました。

 

何度もフェラをしてもらうことに申し訳ないという気持ちがあったので、プレゼントを贈ったり美味しい高級レストランに行ったりして機嫌を取っていました。

 

いつもフェラを拒まない彼女に感謝の気持ちを持っていました。私は高い値段のオナホを持っているのですが、彼女のフェラの快感はオナホを遥かに上回ると思っていました。

 

彼女のフェラがエロすぎたので、正直マンコに挿入するよりもフェラの方が気持ちいいと思っていた時期もありました。

 

フェラを女性にしてもらったことがない人は損をしていると断言できます。快楽を感じることができるだけでなく、彼女を征服しているような感覚になれるのも私がフェラが好きな理由です。

 

フェラの最中は彼女が奉仕してくれているという感覚になります。

 

フェラのことをとてもいやらしいハレンチなことと思う人もいるでしょうが、別に変態行為ではないと思います。だからフェラを楽しむことに後ろめたさはまったくありません。

 

カップルが気持ちよくなるためにフェラをすることは自然なことです。彼女がフェラを頑張ってくれるから私もクンニをしっかりしようと思えます。

 

舌を使うのが上手な彼女のフェラは最高にいやらしかったです。丁度よい刺激になるようにフェラをできる彼女とのセックスは、今まで付き合った女性の中で一番エッチな気持ちになれました。

 

もしフェラをしない彼女と付き合っていたら浮気をしていたと思います。

30代の女性です。当時は大阪に住んでおり、マッチングアプリや出会い系サイトをたくさん利用していました。色々な男性に会い、たくさん大人の関係に発展しましたが、デートの中で1番喜ばれた行為がフェラチオでした。

 

私はたくさんの男性と会っていたと書きましたが、とりわけ美人でもなく、スタイルも抜群という訳ではありません。しかし、出会った数々の男性が私の舌技の虜になりました。

 

ただ単にフェラチオをするといっても、実は奥が深いもので、フェラチオをするシチュエーション、小道具、舐める時間なども相手によっては変えなくてはいけません。

 

例えば、20代の若い男性が相手の時は、やはりまだ若いですから、安心して大人な関係が築ける場所がよかったです。

 

場所はホテル、自宅などでした。セクシーなランジェリーを身につけ、胸の谷間を強調して椅子に座らせた彼の足の間に割り込み、「気持ち良すぎて姿勢崩したらペナルティだからね」などと意地悪な言葉を投げかけつつ、吸ったり、口に含んで舌を駆使してみたり、喉の奥まで深くスロートさせるのが好評でした。

 

大抵の男性は姿勢が崩れて来て、腰がずり下がっていき最後は果てました。

 

一方で、働き盛りの30代〜40代男性となると、日常の中のスリルというようなシチュエーションを好みました。

 

主な場所としては、車内、公衆トイレ、オフィスの物置などが好まれました。ささっと済ませることも必須で、日常の中のスリルなのであまり時間はかけてはいられません。
とにかく大胆に音を立ててフェラチオをしたり、舌を見せつけるようにして目を合わせながら舐めたりすることが好まれました。フィニッシュはティッシュが多かったと思います。

 

抜け出して来たにも関わらず、何食わぬ顔で仕事場に戻る男性方にはキュンとした気持ちになりました。

 

50代〜60代の男性方は、もう達観しているので、場所は安定してありながら、大胆なアピールが好評でした。コスプレ、〇〇ごっこをしながら・・、水着、SMなど非日常なアプローチがよかったと思います。

 

場所はホテルや自宅が多かったです。お医者さんごっこをしながら、「コロナの検査を始めます!こんなに腫らして、検査させていただきます!」なんてバカなことをしていましたが、相手の男性も笑っており、フェラチオは和やかなムードの中で行われることが喜ばれました。

 

ねっとりと焦らすようにせめてみたり、思い切りスロートを繰り返したり、睾丸を弄んだりと緩急つけてプレイしていました。

 

フェラチオは、奥が深いプレイの一つであり、私は大人な関係を盛り上げるために研究を続けています。

私がフェラチオをしてもらったのは大阪で風俗に行った時のことでした。

 

それまで女性と付き合ってもフェラチオをして欲しいと言えずにいた私は大阪に行った時に風俗に行ってそこで風俗嬢のお姉さんに初めてフェラチオをしてもらいました。

 

この時の気持ちは最初はフェラチオなんて本番に比べれば大したことないと勝手に思っていたのですが、実際に風俗嬢のお姉さんにしてもらうと

 

その考えが一気に変わりました。そのあまりの技術の高さに腰から砕けるような感覚を味わったからでした。

 

ある意味それまで付き合っていた彼女との本番行為よりも、大阪の風俗嬢のお姉さんのフェラチオの舌の方が絶妙に気持ちが良いと感じたというのがありました。

 

私は興味本位で大阪に行った時に風俗に行ってフェラチオを体験したのですが、そに気持ち良さは私の想像をずっと超えてました。

 

こんなに気持ちが良いものなら彼女にも頼んでしょっちゅうやってもらいたいと思ったほどでした。

 

ですが、実際は彼女のフェラチオは思ったほどではなく技術も高くなく気持良さでは大阪の風俗嬢のお姉さんの方がずっと上でした。

 

もちろん、フェラチオを彼女にしてもらっておいて大したことないなんて言えないでの気持ちが良いフリはしてました。

 

ですが、大阪の風俗嬢のお姉さんにしてもらった時のフェラチオと比べると全然違っていて、正直彼女にやってもらってもあまり意味がないと思いました。

 

特に風俗嬢のお姉さんの場合はいかにしてお客さんをフェラチオでイカせることができるかを意識していやらしい顔や舌遣いをして、一生懸命だったのでそこまで気良さを感じることができたのだと思います。

 

彼女にしてもらった時は頼んでやってもらったとはいえ、嫌々やっていたので舌遣いも表情も大したことなく、気持良さをほとんど感じませんでした。

 

なので、私がこれまでに体験したフェラチオの中でも特に気持ちが良いと感じたのは技術の面や奉仕の精神を持った大阪の風俗嬢のお姉さん以上のものはなかったです。

今から20年ちょっと昔のフェラチオ体験で、場所は大阪府にある夜景スポットです。

 

その日は以前出会い系サイトで知り合った女性とドライブデートしていました。相手の名前はゆりちゃんといい、21歳のx1。

 

産後鬱で旦那と別れたばかりで、寂しくなって出会い系サイトをしたんだとか。会った初日に身体の関係となり、この日は二度目の逢瀬でした。

 

ワンナイトはしたものの彼女でもセフレでもなく、デート等で親密度を上げてセフレ化出来ればな~という感じでしたね。

 

この日は仕事を終えてからゆりちゃんと逢い、軽く食事をしてからドライブ。

 

この頃私はHDDナビを買ったばかりで、何かないかな?とナビを弄ってみたら夜景スポットというカテゴリーを発見。そこで夜景スポットを検索してみたら、東大阪の辺りで私もゆりちゃんも行った事のない夜景スポットが出てきました。

 

なら一度行ってみる?と出かけてみたのですが、ここが本当に人気のない場所。夜景スポットっていうと展望台がある等を期待していたのですが、本当にただの山道にポツンとある夜景スポットでした。

 

中央分離線もなければ、対向車とすれ違うのすら無理というぐらいの幅の狭い山道。その狭い山道に待避所的な感じの場所があり、ここが夜景スポットになっていたんです。

 

かなり開けていて、そこに私の車を駐車しても他の車の通行を妨げないぐらいでした。ということで車を停めて夜景スポットを見ることに。

 

しばらくするとゆりちゃんが急に甘えてきたんです。私の方に頭を載せに来たので、頭を撫でてあげるとゆりちゃんの方からキスを求めてきました。

 

キスをすると、ゆりちゃんの方から舌を絡めてきます。気付けばねちっこいディープキスとなり、エッチな雰囲気になってました。

 

幸いここは人通りが殆どないですし、車内でいかがわしい事をしてもバレる心配はありません。そこで咥えてくれる?とジーンズを脱いでフェラチオしてもらいました。

 

ゆりちゃんは身長150cmないぐらいの小柄だからか、運転席側向いて座るとフェラチオしやすい体勢に。だからか、狭い車内だというのにフェラチオはスムーズで気持ちいいんです。

 

まだゆりちゃんとのセックス自体今回で二回ですし、初回はベッドで、二回目は車内かと思うと興奮度が増して凄く気持ちの良いものでした。

 

だからか10分持たずに発射してしまったのですが、ゆりちゃんは口を離さずに精液を飲み干します。飲み終わったから「のんじゃった」と笑顔でこちらをみるゆりちゃん。

 

これが最高でした。ノリいいしエッチは好きだしと好感度はアップし、帰り道にロードサイドにあるラブホに寄って頑張りました。

自分は生まれも育ちも大阪府で現在30代後半です。妻持ちで、子供も3人育てており、職業は運送業でトラックドライバーをしていて、毎日忙しく過ごしています。

 

そんな自分が週に1回もしくは2週に1回、楽しみにしているのが、「彼女とのフェラチオ&セックス」です。初めて知り合ったのが、自分がよく休憩しているサービスエリアの食堂でした。彼女も自分と同い年でトラックドライバーをしており、休憩するのによく利用していることは気付いていました。

 

食堂で彼女に声をかけると、最初から意気投合して時間を忘れてしまうほど打ち解けてしまいました。最初のうちは、休憩時間に喋っているだけだったのですが、彼女も独身であることや彼氏がいないということがわかってきました。

 

ある日、いつもの食堂で休憩しているといつも通り彼女が休憩しにきました。しかし、彼女の見た目が違い、髪の毛を上げて首元を見せており、着ている服も作業着ではありませんでした。

 

「今日は仕事じゃないの?」と聞くと、彼女は「休憩中だよ」と言ってきました。休憩中なのにわざわざ作業着を脱いで、女性らしい服装で自分会いに来てくれるなんて嬉しいと思ってました。いつものように喋ろうと思っていましたが、彼女の雰囲気がどうもいつもと違いました。

 

自分も鈍感ではないので「これは」と思いました。自分のトラックは運転席の後ろにベッドがあるので、彼女を自分のトラックに誘うと、あっさりOKが出ました。初めは運転席と助手席に座って喋ってたのですが、彼女が「ベッドあるなんていいね」と言って後ろに行ったので、「これはチャンス」と思い、自分もベッドへ行きました。

 

ちょっとベッドの上で喋っていたのですが、雰囲気も良くなってきたので、自分から彼女にキスをしにいきました。すんなり受け入れてくれたので、そのままセックスまで持ち込もうと思いました。しかし、彼女は「初めてだし、イレるはやめて」というのです。自分の頭の中で「初めてって処女か」と思いました。

 

それならいきなり挿入してあげるのは可哀想だと思い、自分のあそこを出して、彼女の口に入れました。彼女も処女だけど、フェラチオはできるようで、不慣れながらも口でシゴイてくれたり、舐めてくれたりしました。

 

妻以外の女性とこんなことをするのが、久しぶりだったため、興奮してすぐに射精してしまいました。「なんて気持ちいいんだ」と思い、そこから彼女とは週に1回もしくは週2に1回のペースで、トラックでフェラチオしてもらったり、場合よってはセックスする関係になりました。

大阪在住で持病のために仕事を辞め、入院することとなったことがあります。当時27歳で相手は20歳でした。

 

入院生活では性処理に困っており、女性の看護師などもいるため自分の頭の中で勝手に妄想して抜いていましたが、あくまでも自分の手なので全くいつものオナニーと変わらずでスリリングな事だけを楽しみに性処理していました。

 

入院して2月目のある日面会が許され病院内のベッドで私は横になって寝ていました。相手も寂しかったのか早くから来てくれ半日過ごすことができました。

 

そんなときベッドで思わずお願いがあるんやけど、と私から抜いて欲しいと頼みました。当然最初は断られましたがカーテンを閉めてズボンをおろしお願いして抜いてもらいました。

 

相手が自分の方へ近づくだけで私はビンビンでした、それだけ女に私は飢えてました、少しおっぱいや、下半身に手をいれさせてもらいながら最初は手だけでしたが自分も興奮してきて口でやってほしいとお願いしました。

 

2か月間妻とセックスもしていなかったので、口の中に入る瞬間の息遣いだけでもイキそうになりました、ベッドがきしむ音を妻はこらえてうまく首だけでペニスをなめてくれて、特に舌だけでペニスの裏側をなめられるときは思わず声が出そうなぐらい気持ち良かったです。

 

自分の手では絶対得られないほど興奮に駆られ私はいつの間にか妻の頭を押さえ、上下運動をゆっくり行い4人部屋の病院内でこっそり二人で気持ちよくなっていました。

 

唾液をいっぱい使ってくれたので滑りが良く感度も最高でした、口の中で舌で先端をなめられているときは本当に何度も声が出そうになり、耐えきれませんでした。

 

10分くらい音をたてないように舐めてくれて頑張ってくれた甲斐もあって、何度もイキそうになり、あまりにも早いなと思い頭を押さえストップとジェスチャーし、その後全部で15分くらいかけてイってしまい、口内射精をした後精液を飲んでもらいました。いまでも思い出すだけで気持ちが高まります。

私が20代前半の大学生の頃、当時付き合っていた彼女Aがいました。

 

私たちはホテルに行くこともありましたが、基本的には泊まりなどはせずに、昼以降に会い、夜に別れるというふうに会っていました。

 

当時は大学生ということもあり、お金はないのに性欲だけはありました。なので夜の別れる前、暗くなった大阪の某有名な川の河川敷に行き、周りには誰もいない場所で軽くキスをしました。

 

そうすると男子大学生には我慢はできず、それ以上のことも欲しくなり、当時の彼女にフェラチオを頼みました。初めて野外でしてもらったときは、夜の爽やかな風と彼女の巧みな口の使い方、そして何といっても誰かに見られるかもしれないと言ったドキドキ感で何とも言えない感情になりました。

 

私たちはその場所で何度も同じような行為をしていましたが、一度だけ自転車で通りかかった人に見つかったのか、誰かが自転車が降りてこっちに向かってきます。

 

しかし、さいわいにもその瞬間に私は彼女の口の中で終わり、彼女も何事もなかったようにすましたのがよかったのか、その人帰っていきました。そのドキドキは今になっても覚えています。

 

また、その彼女は見た目は派手ではなく、かわいい系の女の子だったにも関わらず、けっこう大胆で私には尽くしてくれていました。

 

そんな彼女と夜に行った大阪市内の公園にはタコの形をした滑り台がありました。その公園の隣にはマンションがあり、明るくはなかったものの、恐らくマンションから公園はまる見えです。

 

しかし我慢できずに彼女に頼むと快諾。私はイチモツを出し滑り台に座り、彼女は通行人に見えないようにうつ伏せになりながらことをしてくれました。

 

河川敷と違い、少ないながら人通りはある公園。ドキドキ感をよりいっそう感じながら、イチモツを頬張る彼女の愛らしい顔を見ると気持ちよくないわけがなく、一瞬にして果ててしまいました。

 

その彼女とはもう連絡を取ることはないですが、今でもオナニーネタにするくらいのいい思い出です。

これは私が大学入学したばかりのの話です。

 

私が通っていた高校ではバイトが禁止されていたので、部活動に入っていました。

 

しかし、大学に進学してからは、放課後は暇なため、大阪のある夕方からコンビニでアルバイトを始めました。

 

そのコンビニでは、18歳以上しか採用していないので、高校卒業したての私が、バイトメンバーの中で1番年下になりました。そのこともあり、どの先輩も可愛がってくれていました。

 

そんな中、よく一緒のシフトに入る2歳年上の女性の先輩がいました。名前はさゆみ。彼女は非常に優しく仕事を教えてくれ、気軽に話もしてくれることから、よくバイトの前後にも話をすることがありました。

 

ある日、さゆみ先輩に「今度、うちで一緒に映画見ない?」そう、さゆみ先輩は他県から大阪に来て、一人暮らしをしていたのです。私は下心なくその誘いに乗りました。

 

数日後、さゆみ先輩の家に行きました。その日、先輩は夕方のシフトに入っており、夜から家にお邪魔することになりました。

 

先輩の家に着き、買って行ったお菓子などを食べながら映画を観ました。終わったのは24時頃。その後、先輩はシャワーを浴びに行きましたが、私は少し眠気があったのでベットに横になっていました。

 

するとシャワーを浴び終わった先輩が私の横に入りました。そして、先輩が私の脇腹当たりを触ってきます。くすぐったいのでやめてくれと言っても聞かなかったので、「次やったら乳揉むで!」と言いました。

 

それで先輩はやめなかったので、私はさゆみ先輩のおっぱいに手を伸ばしました。先輩はとても敏感で、Cカップある胸を揉み、乳首を触ると声が出るほどでした。

 

感じる先輩を見て興奮した私はさらに揉み続けます。そして、先輩のアソコに手を入れようとするとこう言いました。

 

「ダメ…めっちゃ濡れやすいからダメ。」

 

先輩の顔は、普段の優しいバイトの先輩ではなく、完全にやらしいメスの顔でした。私は諦めずに触ろうとするものの恥ずかしさのあまり、触らしてはくれませんでした。

 

しかし、さゆみ先輩が私の股間を触りながら、言いました。

 

「私のはダメだけど、私がやってあげる。」

 

思わず、

 

「え。いいんですか?」

 

と質問しました。

 

「どうせ家に帰っても1人でするだけでしょ?それは可哀想だから。」

 

こう言って、私のズボンと下着をずらし、固くなった私のイチモツを口にふくみました。先輩のフェラチオは唾液たっぷりでとてもねっとりしており、体に染みわたる気持ちよさでした。

 

後輩のチンポをしゃぶるさゆみ先輩を見ると、普段とのギャップでさらに興奮しました。

 

“ジュル ジュル”イチモツが唾液まみれになるくらい、多くの唾液が出ていました。さゆみ先輩は手コキを交えながら責めてきます。

 

それに我慢出来なくなっていた私に先輩は言います。

 

「コンドームはないから、口に出していいよ。」

 

そして…

 

「さゆみ先輩!もうアカン。イク…」

 

先輩の口の中に、大量に発射しました。先輩はそれを飲み込み、お掃除フェラもしてくれました。

 

これが私が年上にしてもらった、最初で最後のフェラチオです。

大阪へ出張したときのこと。最近流行りのメンズエステに行ってきた。

 

メンズエステは風俗ではないが、こっそり抜きもしてくれるお店もあるらしく、俺はホームページからそれらしい行為をしてくれそうな、怪しそうなお店へ潜入した。

 

場所は梅田で、時期は暑い8月。この辺りは風俗も多くて、大阪出張の際は頻繁にデリも利用している。

 

店に連絡を入れ、指示されたマンションへ向かう。再度コンビニ前から連絡すると、目的地は目の前にある古びたアパートらしい…。…いきなり怪しそうな建物の階段を登り、チャイムを鳴らした。

 

すると目の前に本日のセラピスト「和代」さんがたっていた。彼女は40歳。正直お顔の方は、そこら辺の商店街を買い物する大阪のおばちゃん風…。

 

ただし熟女党の俺からすると最高であり、熟女特有の贅肉感を感じ、ブラウスからはデカイおっぱいがはみ出しそうで見ているだけでも興奮出来た。

 

料金を先払いしシャワーを浴びる。ここまでは事務的な会話ばかり。シャワーを浴び終えると、紙パンツが置いてあった。それも女が履く様な小さなTバック…。頑張ってそれを装着し、ルームに戻る。

 

すると衣装チェンジのオプションから、和代さんはマイクロビキニに着替えていた!俺は異常な興奮から紙パンツから亀頭が飛び出てしまい、もはやパンツの意味は無…。

 

マッサージ開始。正統派な指圧がおこなわれ、あんまり面白くない。そして時間がだけが過ぎるなか、仰向け。

 

ん~、かなり手つきがフェザーになり、段々怪しい雰囲気になってきた。和江さんは、俺に覆いかぶさるように鼠径部のキワキワ辺りを弄りだし、いつしか亀頭のカリをグリングリン…。

 

ここで俺は思わず女みたいな声で悶えてしまった。それを見た和代さんは乳首も同時にコリコリ。と、ここで終了時刻を知らせるベルが!こんなところで終わるなんて蛇の生殺しだよ!と、心で叫ぶ。

 

ただし和代さんも大人の女。静かに俺の股間へ頭を埋め、艶めかしく俺のチンポをシャブリ出してきた!

 

そうだよな!だって19000円も支払っているだから!俺は心の中で叫びまくったよ。

 

和代さんのフェラは、決して手を使わず頭だけを動かしてくる。そして口の中では巧みに俺の亀頭をチロチロしているのが良く判る。素敵です!和代さん!

 

アナルにも指を突っ込んできやがった。なんてド変態はスケベセラピスト…。

 

静かなアパートの一室でフェラ音が響き渡り、そろそろ和代さんも本気を出してきたことが判る。

 

「ジュルジュル…ジョボ、ジョボ…」。

 

そして俺の顔を厭らしい目つきで見つめながら、

 

「いいのよ、逝って…全部頂だい」

 

を合図に俺は大量発射。しっかりお掃除フェラ迄してくれる和代さんは素敵なマダム。

 

そして最高のフェラの達人だった。

美容師の彼氏と付き合ってたとき、仕事が終わる10時ごろに待ち合わせしたけど、
そっから終電に乗って帰るまでの時間にホテルに行くことも難しかったし、車もお金も無かったのでよく近くの公園でイチャイチャしていました。

 

大阪の少し田舎の方の住宅街の公園で夜は真っ暗だったので、アスレチックの影に隠れてかなりきわどいことをしていました。

 

わたしが自分が舐められるよりもフェラチオしてあげることが好きだったし得意だったので、アスレチックの影に隠れて彼に仁王立ちになってもらって、服を着たままペニスだけを出してもらって舐めてました。

 

人通りが少ないのでそんなにバレる心配もなかったのですが、外でやってる背徳感で普通にラブホとかでやるよりも興奮してしまいました。

 

彼も思わず声が出そうになるのを必死で我慢している様子がたまらなく可愛くて、Sっ気に火がついてジュボジュボ音をたてて舐めまくりました。

 

彼氏もだんだん慣れてきて、私の頭を持ってイラマチオで喉の奥までつっこんできたり、かなり2人であれこれ開発して楽しんでいました。

 

そのままフィニッシュさせてあげることも多かったし、自分が我慢できなくて立ちバックで入れてもらうこともありましたが、それだと動きも激しくなるし、私も声を出すのが我慢できなくなっちゃってバレそうなので、フェラチオだけしてあげる日の方が多かったです。

 

彼はかなりやみつきになってしまって、公園フェラを楽しみにして仕事をがんばってくれてました。週3ぐらいで公園フェラをやっていました。

 

そのうち、私ががまんできなくなって彼の勤めてる美容院の近くに引っ越してそれ以来はもっぱら家でセックスしてましたが、正直公園フェラからの立ちバックの方が興奮しました。

 

結局その彼氏とは別れてしまって、公園でやることはなくなったし、次の彼がそういうリスクのあることが嫌いなタイプで、全然お外でヤらせてくれなかったですが、今でもその公園でのフェラチオからのセックスを思い出すだけでゾクゾク興奮してしまいます。

自分は、大阪府に住む38歳です。正社員として会社勤めをしているのですが、家族に子供3人育てているため、夜に居酒屋でアルバイトもしています。

 

居酒屋で働き始めて1年ほどなるのですが、自分と同じ年代の女性がアルバイトで働いています。女性は独身で、結婚経験はなく、子供もいていませんでした。

 

いつもの通り居酒屋で働いていたのですが、その女性に休憩室に呼ばれました。店自体は暇だったため、他のアルバイトに任せ、休憩室へ行くことにしました。

 

休憩室に入ると、女性に「大事な相談があるので鍵を締めてください」と言われました。女性の前に座り、「どうしたの?」と聞くと、「彼氏と別れた」ことを言われました。

 

「なぜ、自分に言うのか?」と驚きました。別に、女性に彼氏がいたことも知りませんでしたし、女性の恋愛相談もしたことなどもありませんでした。一応大人の対応としようと思い、「それは残念だったね。〇〇さん(女性の名前)ならいい人が見つかるよ。」と言ってあげました。

 

すると、女性は「じゃあ、□□さん(自分の名前)は自分のことどう思います?」と、グイッと顔を近づけてきました。「いや、綺麗で優しい女性だと思うよ。」と言ってあげると、女性はニコッと笑顔になりました。

 

すると、女性が自分の横まで来て、耳元で「じゃあ、私にフェラさしてもらえません?」と言ってきました。自分は、そんな気がなかったので、思わず引いてしまいました。しかし、女性に腕を捕まれてしまい、顔を近づけてきてキスをしてきました。

 

しかも、ただのキスではなく、ディープキスです。自分も嫁とは子供3人生まれてから、エッチとはご無沙汰だったので、男の本能が芽生えてしまいました。それに気付かれてしまい、女性は手で自分のアソコを触り始めました。

 

もうアソコはギンギンになっています。女性は、ディープキスしていた口をアソコに持っていき、フェラをし始めました。久しぶりの感覚に興奮してしまい、思わず腰を振ってしまいました。「ジュポ ジュポ」という音でさらに興奮してしまい、1分も経たないうちに、女性の口の中に射精してしまいました。

 

久しぶりのフェラチオに興奮したのを今でも覚えています。その後、女性と同じような行為はありませんが、またいつか誘ってくれる時があるのかなと思い、バイトを続けています。

今から10年以上前の出来事です。当時私は大阪府の難波にあるIT企業に勤めていました。

 

その会社では同期(男女問わず)の仲が良かったこともあり、頻繁に飲み会を行っていました。

 

ある飲み会に社内恋愛をしている二人(A男、B子)が珍しく揃って参加しました。私はその二人と仲がよく、プライベートでも遊ぶような仲でした。

 

その時の飲み会の場所は私の自宅から比較的近かった事もあり、終電の時刻も過ぎていたこともあって、A男から「B子をおまえの家に泊めてくれ」と言われました。

 

B子は泥酔していたこともあり、私は断ろうとしたのですが、目の前に止まったタクシーに私とB子が乗せられ、A男も別のタクシーに乗って帰っていきました。

 

正直、泥酔している女の子の介護をしないといけないと思い、面倒だと思ったのですが、自宅についてB子をベットに寝かせつけた所で、私の理性が吹っ飛んでしまいました。

 

B子の体を触っても起きなかったため、ズボンと下着を下ろして直接アソコを触ってみると、寝ているはずなのですが、息遣いがだんだんと荒くなっていくのがわかりました。

 

泥酔して寝ていると思っていましたが、酔いも覚めて起きていたようでした。

 

B子は彼氏にばれるといけないからと言いながらも、私の下半身に手を伸ばしてきて、私の反応を伺ってきました。

 

私の我慢も限界になり、「入れていい?」と聞くと、B子から「いいよ」と返事があったので、ゴムも着けず挿入しお互い何度も絶頂しました。

 

二人ともぐっすりと眠ってお昼も過ぎたころにB子が「私のフェラチオすごいよの」と言っていきなり私のアソコを舐め始めました。B子の言葉は嘘ではなく、ねっとりとまとわりつく舌、口と手のストローク、力加減にアッという間に果ててしまいました。

 

SEXで何度も逝った後だったにもかかわらず、ものの数分で果ててしまいました。

 

B子からは彼氏には内緒でこれからもよろしくねと言われ、その後数カ月身体の関係が続きました。

 

二人でドライブに行き、野外でフェラチオをしてもらった事もあります。A男には絶対しないんだからと言われながら咥えてもらった事は良い思い出です。